【ポケモンEm】孵化乱数 徹底解説 & 自動化

 

1.はじめに

この記事は Pokémon Past Generation Advent Calendar 2023 の129日目の記事です。

今回の記事ではバトルフロンティアや、対戦用の理想個体を用意する場合に避けては通れない要素、「孵化乱数」の解説となります。

 

 

実機で乱数を行った方には分かると思いますが、フレーム合わせ、メタモンの捕獲、methodズレなど様々な要因が重なり、プレイヤーのかなり負担が大きいです。

今回は孵化乱数一連の作業の解説と共に、各行程ごとの自動化プログラムを紹介していきます。

 

 

2.シンクロ要員集め

タマゴ受け取り&孵化自動化

孵化乱数のお供にはメタモンが必要です。片親からの遺伝で済ませる場合は(3V、2VA0)など、求められる個体値の敷居も上がりますので、絵画Seedを利用して、メタモンを捕獲するのが手っ取り早いです。(絵画Seedってなんぞやって方はコチラを参照。)

ただし、絵画選択からメタモンの出現する「ひみつのちかどう」に移動する場合、移動時のNPC消費や、なつき消費でブレが大きいため、シンクロ要員を利用して、目的個体の引けるSeedを増やすことをオススメします。

シンクロ要員の調達には、Emで孵化を利用するのを推奨します。孵化乱数に付随する作業は一連自動化させたいと考えたため、「育て屋爺からタマゴ受け取り」 →「孵化」 → 「ボックスに全預け」までを自動化しました。シンクロ要員を用意する目的以外にも、用途はあるかなとは思います。GC(GBA)自動化の導入はジュナリ神の記事が参考になります。

 

※ Nx Macro Controller用のマクロです。

 

 

実践

以下の写真のように孵化ロードに横軸を合わせて、便利ボタンに「マッハ自転車」を登録し、手持ちを「ほのおのからだ」or「マグマのよろい」所持のポケモンのみにして、マクロを実行して下さい。

 

「目標数までポケモンを孵化」または「ボックスが上限に達する」と、マクロが終了します。LINE Notifyを設定している場合は通知までしてくれます。

 

遺伝わざのススメ

他のシンクロ要員を集める方法としては、野生での捕獲や、FRLGでケーシィをコインと交換する手法もありますが、自主退場技である「おきみやげ」を遺伝で覚えるラルトスを孵化させるのがベストです。「おきみやげ」はドガースやベトベターから遺伝できますが、ヨマワルを経由させることで「くろいまなざし」も遺伝できます。「ちょうはつ」があれば十分かもしれませんが、せっかくなのでフル遺伝を目指しましょう。

 

一例としては、Lv49ドガース♂×ヨマワル♀で産まれたヨマワル♂(おきみやげ遺伝)をLv45まで育成して「くろいまなざし」を習得。このLv45ヨマワル♂とラルトス♀で産まれたラルトス♂(おきみやげ&くろいまなざし遺伝)をLv41まで上げて「さいみんじゅつ」を習得。更にわざマシンで「ちょうはつ」を覚えることで、遺伝ワザ盛り沢山のラルトスを♂親にしました。

 

 

レベル技の遺伝には両親が習得していることが条件となりますので、「さいみんじゅつ」を遺伝させる場合は♀親にも習得させましょう。また、タマゴを見つけやすくするために、♀親はID違のラルトスにすると良いです。

注意点としては育て屋のポケモンがレベルアップで技を覚える場合、上の技から上書きされてしますので、最後のレベルわざを覚えるLv46まで上げておくことを推奨します

手持ちに「ほのおのからだ」または「マグマのよろい」を持つポケモンを編成し、ID違いのラルトスを預けた場合は100匹孵化させるのに4時間程度で終わります。

 

ポケモンボックスで整理

ボックスがラルトスで溢れかえるので、ポケモンボックスの検索機能を活用しながら、整理すると良いです。

 

全性格のシンクロ要員を引けていない場合は、「同じ性格でトレースの♀親に‘かわらずのいし’を持たせたる」、「性格値乱数する」、「もう一度マクロを動かす」などして全性格をコンプリートを目指しましょう。

 

 

3.絵画あり孵化用メタモン捕獲自動化

孵化用メタモンについて

シンクロ要員を確保できたという方はメタモンの孵化乱数に移ります。前述のとおり、片親からのみ遺伝する兼ね合いで、求められる個体値が厳しいため、絵画Seedを使って捕獲していきます。

絵画選択から「さばくのちかどう」までの移動時にNPC消費が入り、不安定のため以下のマクロを使用して、数を稼ぐことを強く推奨します。また、タマゴは両親のトレーナーIDが同じだと見つかりにくくなるため、孵化に使用するROM以外でメタモンを捕獲することを勧めます。

 

 

実践

ミナモシティのコンテスト会場で、絵画の前でレポートを書いてマクロを実行します。

 

手持ちは1匹目に「ひんしのシンクロ要員」、2匹目に「一番上の技が攻撃技以外の捕捉率255のポケモン」、3匹目に「一番上の技がそらをとぶのポケモン」となります。

 

メタモンは「へんしん」を使った場合、捕捉率も同じになるため、捕捉率255のポケモンに変身させた後に捕獲します。ジグザグマ、ケムッソなど捕捉率255のポケモンに変身させて、リピートボールを使うことで、確実に捕獲することができます。自動化する場合はステータス画面で乱数成功可否の判断をしますので、一番上の技は攻撃技にしないようにして下さい。HPが減りますので。

 

目的の個体を捕獲するまでループし、捕獲が完了すると通知されます。うまくSeedが合わない場合は待機時間を調整してみて下さい。また、画像認識がうまくいかないという方は画像の閾値を調整する変数の「Threshold」を0.05程度下げてみるとよいです。

 

深刻な問題として、4月7日現在、4個体分のマクロしか作れてませんので、他の個体用のマクロに調整して、共有していただける方を募集中です。

 

個体の検索

孵化用メタモンの探し方ですが、夜綱様が公開している3gensearchを利用して、待機時間が短いSeedを選定します。(ツールのDL先はコチラ

なお、絵画を最速で選択した場合の絵画Seedは0x345(837F)、絵画選択から「さばくのちかどう」に移動して、最速野生エンカウントした場合は約3200Fの個体が出現しますので、これらの待機時間より長くする必要があります。

移動中のなつき消費や、NPC消費で若干のズレは生じますので、ひんしのシンクロ要員を先頭に配置して、目標個体が密集しているフレームを狙うとなお良いです。

例えば「ひかえめ x-2-x-30-31-x」のめざ炎用のメタモンを狙う場合は、4386 ~ 4388Fで同一個体が出現する区間を目標に待機時間を調整します。

 


目標の個体が決まった後は、絵画と個体選択フレームをNxコマンド内の変数「Frame1」、「Frame2」に渡して実行します。(各自の環境で若干のズレは生じますが、大きくズレることはないです。)

初期設定では、目的以外の個体を引くとリセットされるため、調整段階ではコマンドを変える or マクロを停止させるなどして、対応する必要があります。目的の個体が引けたらステータスの画像(H-A-Bの3値)を差し替えて、共有していただけると嬉しいです。1試行あたり、2分程度ですので、そこまで苦にならないかなとは思います。

 

 

4.メソッドズレ破壊BVSeed保存自動化

メソッドズレ破壊BVSeedの紹介

孵化の個体値乱数に使うBVSeedを保存するマクロの紹介ですが、先にメソッドズレと保存するSeedについてざっくり説明します。

メソッドズレは個体が決定される際に乱数処理が大量に行われると、本来のメソッドであるmethod1から一部の個体値が再計算される事により目的以外の個体が出現する現象です。

例えば、従来の孵化乱数で使われていた6V用の73780Fを使用した場合、method1を引けた場合は成功しますが、メソッドズレが発生してmethod2、method3を引いた場合は理想個体になりません。

 

 

そこで、method1,2,3全てで同じ個体が産まれるSeed(通称メソズレ破壊Seed)を使うことで、メソットズレによるストレスを軽減することができます。その中でも有用と思われる組み合わせについて、3つの組み合わせを紹介します。どれも前親からの遺伝で完結できるのも嬉しい部分です。

 

① 6V、5VA0、めざ草、SVめざ電、めざ地、めざ鋼、めざ悪、めざ竜

1904814692 F(先親ACD遺伝)

メソズレ破壊Seedの中で最もポピュラーなSeedです。6Vや5VA0のオードソックスな個体の他に、めざ草・めざ電なども実現可能です。ちなみにA遺伝の6Vだと、他にADS遺伝があります。めざパを考慮すると微妙ですが、S遺伝のSeedが欲しい方はそちらを使用するとよいです。メインデータに保存するBVSeedはこれで良いかと思います。

 

② めざ氷、AVめざ霊、CVめざ電、めざ岩、SVめざ虫、めざ超

64358357 F(先親ADS遺伝)

 

必須級のめざ氷用Seedです。前親A遺伝のめざ氷はこのSeedしかないので、先ほどの6V用とコチラのSeedは確定と考えて良いと思います。めざ氷以外でも有用なめざ個体を実現可能です。

 

➂ AVめざ飛、めざ炎

2088547605 F(先親ACD遺伝)

 

上記2つでは不可能なめざ炎とAVめざ飛のためのSeedです。6VのSeedと遺伝先が同じのため、同じメタモンを利用できることがあるのが、嬉しいポイントです。

この3つで実現できないめざパとして、SVめざ飛がありますが、S以外偶数という個体値条件のため、メソズレ破壊Seedを用意したとしても、ほぼ専用のBVになりそうです。後はめざ格・めざ毒・めざ水も実現不可ですが、使用頻度は低いと思いますので、メソズレ破壊Seedを用意する必要もないかなと思います。一応、メソズレ回避のオカルトコマンドがあるみたいですので、BVを使わずに乱数してみるのもアリだと思います。

もっとよい組合せ案があれば是非とも教えて下さい。メソズレ破壊Seedの検索ツールもあります。

 

BVSeed保存マクロ

これらのSeedを保存するマクロを紹介します。実機でも問題なくできますが、待機調整の調整が面倒という方は使用しましょう。

 

 

絵画を利用して、ファクトリーで目的のSeedで戦闘を開始するまで、ループするマクロとなります。バトルファクトリーのレンタルポケモンを画像認識することで、Seedがズレてないかを確認することができます。

マクロの開始位置はミナモシティの絵画の前となりますので、そこでレポートしてから実行してください。なつき消費が発生するため、手持ちはそらをとぶ要員1匹だけでよいと思います。

 

 

LINEトークンを設定してれば、レンタルポケモンの画像が送付されるため、3genserchに搭載されている絵画Seed調整(MFM)で待機時間の微調整もできます。

 

 

戦闘が開始されたら、手動で戦闘を終了させる必要があります。勝敗は関係ないですが、リタイアだとBVを保存できないので注意です。

戦闘終了後に「きろくする」を選択するとBVSeedが保存されますので、コチラを使って孵化乱数を行います。

 

 

5.性格値乱数

メタモン捕獲、BV保存が終わったらようやく性格値乱数に入ります。乱数調整にはイタ電ツール(DL先)と3gensearchを使用します。自動化する場合は以下のGoogleドライブに保存されている「Em孵化 性格値乱数自動化.nxc」をNx Macro Controllerで動かして、乱数調整していきます。自動化ありの手法を解説しますが、実機でも問題なくできます。

 

 

ポケナビ確認法(性格値)

エメラルドの孵化は性格・特性などに関わる性格値と個体値の決定タイミングが異なります。性格値は「タマゴが出来るタイミング」、個体値は「タマゴを受け取るタイミング」となります。まず性格値乱数を行いますが、乱数に当たっては「ポケナビ確認法」を利用します。

エントリーコールは「ゲーム起動から10歩目」、育て屋のタマゴ生成判定は「親ポケモンを預けてから255歩目」に判定が行われるため、判定を同時に行われるように歩数調整し、エントリーコールをかけてきたトレーナーを確認して、タマゴの中身を特定するといった手法です。

コチラの動画でも分かりやすく解説されていますので、参考にしましょう。

 

事前準備

手持ちに特性が「ひらいしん」のポケモン、そらをとぶ要員、孵化したいポケモンの親となるポケモンを手持ちに入れて、以下の場所でゴールドスプレーを使います。

 

そのまま左に5歩歩いて、両親となるポケモンを預けます。先に預けたポケモンが「先親」、後に預けたポケモンが「後親」になります。個体値の遺伝に関わってくるので、間違えないように。

 

屋外に出て、スプレーが切れるまで走り続けます。スプレーが切れたら、そこから一歩も動かずにサイユウシティ(リーグ側)に飛びます。ちなみに途中でエントリーコールされた場合はスプレーの残り歩数を減らす処理がスキップされるので、やり直す必要があります。


サイユウシティに移動したら、ひらいしん要員を先頭にして、その場から離れずにレポートを書きます。これで事前準備は完了です。特性が「ひらいしん」のポケモンを先頭にすると、エントリーコールがかかってくる割合が3割から6割に上がりますので、Seed特定を円滑に行うためには必須です。

 

実践

次に目標となる個体を3gensearchを使って調べます。「孵化」タブから、諸情報を入力し、目標の個体を検索します。今回は3269F、差分36の色個体を狙った時の記録を使って解説します。

 

 

 次にイタ電ツールで出た結果を、変数に渡します。修正箇所は以下の3つとなります。
・「Var CurrentDifference→ OPを連打してゲームを始めた時の差分。基本は20でラティが徘徊していると、さらに+1。
・「Var TargetDifference→ 目的の差分。ちょうど消費できない場合、ログでエラーが出てマクロが停止されます。
・「Var Frame→ 目的のフレーム。差分を消費しきれない場合、ログでエラーが出てマクロが停止されます。

 

なお、消費する差分はC#スクリプトで自動で計算してくれますので、現在の差分と目的の差分を入力するだけで問題ありません。

 

数字を変更し、マクロを実行します。エントリーコールがかかってきた場合はトレーナー名を確認します。着信なしの場合は待機時間を若干増減させて、引いたSeedを特定します。

 

イタ電ツールと照らし合わせると、目標の性格値とエントリーコールをかけてきたトレーナーが一致していることが分かりました。

トレーナーが見つからない場合は、エントリーコールの登録状況がツールの設定と異なる場合が考えられます。その場合は設定から登録リストのチェックを外して、リンクさせる必要があります。登録人数は多ければ多いほど特定しやすくなるので、不足があれば エントリーコール登録リストを見ながら、最大である84人まで登録させると良いです。

また、移動中になつき消費が発生した場合も差分がズレます。手持ちのポケモンの数だけ差分が増えるので、謎差分を引いた場合は恐らくコレが原因です。

 

イタ電ツールの結果と一致しなかった場合は、待機時間を微調整します。イタ電ツールの結果と合えば、差分を間違っていない限り、目標の性格値で固定できています。

※ 「エリートトレーナーのユウスケ」はエントリーコールをしてこないので、着信なしに置き換えて考えて下さい。

 

6.個体値乱数

ポケナビ確認法(個体値)

性格値乱数が完了したら、個体値乱数に移ります。性格値乱数と同様にポケナビ確認法を使用します。自動化する場合は以下のGoogleドライブに保存されている「Em孵化 個体値乱数自動化.nxc」を使います。

 

 

1904814692Fに該当するメソズレ破壊Seedを目標として、6Vのイーブイを狙った際の記録を例にして解説します。個体値乱数のポケナビ確認法は、9步目で卵を受け取り後、1歩だけ動いてエントリーコールを受けることで卵を孵化せずに中身を確認できます。

イタ電ツールのBlankは受け取ったタマゴの個体値が決定されてから、1歩移動してエントリーコールがかかってくるまでのフレームの差となり、初回は特定作業が必要ですので、とりあえず初期設定の「20」にしておきましょう。

 

事前準備

まず、特性が「ひらいしん」のポケモンを先頭にして、「ほのおのからだ」または「マグマのよろい」のポケモンを手持ちに入れておき、育て屋爺さんから9歩右に離れた場所でレポートを書きます。レポートを書いたら、ゲーム起動10歩目のエントリーコール判定させるため、一度リセットします。

 

実践

事前準備完了できたら、マクロを実行します。初回では「かいじゅうマニアのトシオ」からエントリーコールされました。個体値のズレを特定するために、タマゴを孵化して個体値のズレを特定します。

Blankが既に特定できており、大体のSeedがわかっている場合は孵化させずにイタ電ツールの個体値タブから、エントリーコールのトレーナー名のみで待機時間を調整してもよいです。待機時間の調整にはVar Frame」の数字を変更します。

ちなみに私の環境では、BVSeed保存マクロを使用した場合は「6V → 785 F」、「めざ氷 → 877F」、「めざ炎 → 717 F」となりました。最短が600F程度なので、待機時間は2~5秒くらいとなります。せっかくレンタルポケモンを合わせて、PID再計算を安定させているので、さらに削りたいという方はBV保存マクロを調整すると良いです。


孵化したポケモンのレベルを上げて、個体値を特定します。マクロを使用した場合は、「タマゴ受け取り」 → 「孵化」 → 「ステータス画面を通知」まで自動で行ってくれます。

 

レベル上げで個体値を特定した結果、今回は目標より-6F前の個体を引いたため、待機時間を6F分増やします。

 

さらにイタ電ツールでは初期設定のBlankだと、着信がされないことになっているため、Blankを「26」に補正します。個体値とエントリーコールしてきたトレーナーが一致させると、「ピクニックガールのコズエ」から着信がくれば6Vを引けることが分かります。Blankは環境によって変わると思いますので、各自で必ず特定しましょう。

 

無事に対象トレーナーからエントリーコールされ、タマゴを割って目的の個体値を引ければ孵化乱数完了です。お疲れ様でした。

 

7.孵化自動化

『かえったばしょ』へのこだわり

通常、個体値乱数が終われば、孵化させるだけですが、この世にはタマゴが「かえったばしょ」に拘る特殊な人間が存在します。

 

 

 


個体値乱数で目標のトレーナーから着信が来れば、ほぼ個体値は合っているため、FRLGに輸送して孵化させることもできます。

 

孵化自動化

特殊な人間のために、任意マップで孵化作業を自動化するプログラムも作成しました。Em用とFRLG用でそれぞれ作成しています。

 

デフォルトでは左右に1秒程度往復しますが、各自で縦移動 or 秒数変更しても問題ありません。野生エンカがあるマップで使う場合、ゴールドスプレーを使ってからマクロを実行して下さい。孵化が終わると通知されます。

 

 

8.おわりに

シンクロラルトス集めから、孵化自動化までの一連の作業を自動化させるのはさすがに疲れましたが、需要はあるかなと思います。3世代の面倒な作業はここ数ヶ月で、かなり自動化できるようになったと思います。

 

3世代自動化鯖

また、最近ではGC自動化の導入や、3世代の自動化プログラムを共有するdiscordのサーバーが作られました。

・ 3世代の自動化に興味がある方
・ マクロの被験者になってくれる方
・ ジュナリ教を信仰している方

は是非とも参加してみて下さい。とくに被験者になって下さる方は大募集です。ここからサーバーに参加できます。